At, one time

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建築日記とコーディネート

僕は建築のメルマガこと"KEN-Platz NEWS"が定期的に送られてくるのですが、今回はその中で気になるニュースがあったのでご紹介
▼OMA設計のベルリンのオランダ大使館にミース賞
 レム・コールハース氏の設計事務所OMAが設計した在ベルリンオランダ大使館
にEUなどが主催する現代建築のための賞であるミース・ファン・デル・ローエ賞
が贈られた。
↑左3つ実際の写真/右ネットから(○側立面とか書きたいんだけど方角わかんねぇ)
だってよ。実はベルリンでこれ観てきたんです!!いや〜実に嬉しい。
レム氏に変わってお礼の言葉を私から述べさせて頂きます。
建築マップとかにもチョロッとしか載ってないレアな作品です。だけどみっけるのは結構すぐ。ファサードからしてレム丸出しでしたから…
流石に中への侵入はNOでしたが、我ら建築行脚のレム1発目だっただけに無駄に大騒ぎしたのを覚えております… その他のミース賞も実は生で観ていた。奇跡!!
カラーコーディネートもばっちり
自分が集合住宅を建築するときはこれで行こう。


まだ連休は始まっていないけれど、今日はよく寝過ぎで遅めの起床。
噂のシバザクラを見にちょっくら秩父まで行ってきました。
ここでも仏子の田舎っぷりを発揮すると、なんと秩父まで車で1時間!!近い。そして国道一本!!道も間違えません。というか間違えようがない…

木に咲くサクラもいいけど、地面に咲く一面のサクラと多くのサクラ(おっつ、観光客…)もなかなか良いもんです。シバザクラは全部で六種類。お買い求めもで来ます!!
グルリと見た後物産店+露店でモロキュウ/鮎の塩焼き/生ビール/焼き椎茸/蒟蒻/アイス/をペロリ(意外と喰ってる。デブッ=3)。
それにしても、ばぁちゃん達の観光ツアーメチャクチャ多かったな。遠方までご苦労さんです。
うちの母は仏子に来た方のみの特権ですのでトップシークレット☆
自分は何になりたいのか?建築家じゃないの??
じゃ、今何してんの?何もしてないじゃん!!
目標は掲げて終わりってもんじゃないぞ

最近自分の空間というものを創ってない。文字ばかりだ。。
課題がないから?学校のせいにすんじゃねぇ〜。アホか!!自分でやれよ!!!!
まったくやんなるよ。文字書いたって空間はでてこねっつぅ〜の!!
だから最近の自分に嫌気がさしてきた。何やってんだよ!!
お前は何になりたいんだ?どうしたいんだ!!
相変わらずのフューチャーハウス現場大工作業。
今日は幅木と回り渕の取り付け作業と補正…。(補正がチョー厄介)
電ノコ使ってきぃ切って、釘打って、補正して…。。。ボスにはかなわんがかれこれ結構やってるぞ?ホントは1日手伝うだけだったのに、気付けば助手レベルです
でもなんですなぁ〜。結構これが楽しいもんで、出来上がってくと嬉しくってしょうがないです。昔やってた"湯島もみじ"を思い出したり…
この大工作業も後二日!!絶対完成させてみせます☆
B型の人のバイブル☆

世界中で迫害を受けているB型メイツの皆様〜(笑)
素晴らしいサイトを見つけました。その名も
B型によるB型のためのB型の研究

そして素晴らしい言葉も書かれておりました☆

つまりは、誇りが高いのはB型かサイヤ人かってことです。

この試合。何やら話題性豊富でしたね。そうなってくるとFUJIも中継してくれる。。地上波オンリーの私には何とも嬉しい悲鳴なのです
まず、初のイングランド同士のベスト4での戦いである事
名称と呼ばれる監督(モウリーニョvsベニティス)しかも外国人監督
NO.8対決(S.ジェラードvsF.ランパード)代表で中盤の中央でもコンビを組む。イングランド1.2を争うセントラルハーフ。
まぁ、やんや書いとりますけど、多国籍軍団vsスパニッシュイングランドの戦いと言ってもいいんじゃないでしょうかね。この試合、僕の挙げるのキーマンはJ.コールとL.ガルシアあとは両監督ですね。
アウェイのリバプールはまずは堅守。隙をついてのカウンターをバロシュとガルシアに託すといった感じ。そのためにジェラードとシャビ・アロンソがもっと前をむいた状態からのロングフィードが欲しかった…
あとは、チェルシーの右サイド(グレン・ジョンソン)の所をリーセが必要に攻めてたけど、リーセの切れがこの試合では今ひとつ。左サイドでえぐる動きが2.3回あればもっと違った展開になっていたかなと(自分も左サイドの経験が豊富なもので…)、
後半は無理をしなくなった。これはもう2nd legを見越してだろう。次回はホームゲーム。アンフィールドでレッズの歓喜が聞けるのか…
一方チェルシーはダフの故障が痛かったが盤石の体制でこの試合を望む事ができたであろう。唯一怖いのはアウェイゴール。心無しかマケレレ、テリーのポジショニングは若干引き気味だった。前半から決定的チャンス(特にランパードのゴール2mくらいのボレー)を幾度となく演出するも得点には至らない。モウリーニョも焦りが募るのか、オーバーリアクション
後半はリバプールのギャラガー/ヒーピアのセンターバックが好守を連発し、得意とするカウンターもはじき返される。
後半ロッペンの投入で流れが変わるも、リバプールのというかベニティスのディフェンシブなサッカーによって得点をする事が出来ない。
結果はスコアレスドロー。普通なら次回ホームのリバプールに追い風となるはずなのだが、モウリーニョ率いるチェルシーは”アウェイゴール”を味方につけトルコ・イスタンブール行きのチケットを虎視眈々と狙っているようだった。モウリーニョには不適な笑みを浮かべスタンフォード・ブリッチを後にする

いや〜。書いた書いた。。どうも長くてスイマセン。
昔やってた携帯電話用サッカー速報サイトのバイトを思い出した。。。
っで、第2戦てFUJIやってくれるんですよね…じゃないと困るよ
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by carino59 | 2009-02-27 11:15